2020年1月17日金曜日

Steampunk Challenge でTOP5!

今日の投稿は、インスタにクリスマスにアップしたもので、インスタからSASPC(SanDee&amelies Steampunk Challenges)のWinnter Special Challenge にエントリーしたものです。







Tim様のSizzix Christmas Chapter4のパッチワークBirdと
とSnow Flakes のダイをSteampunk風にメタリックに仕上げました。









帽子もかぶせてPunk風に!


Textureもしっかりとカッコよくまとめました!(^^♪





お陰様で

 

選んでいただけました。SASPC(デザインチームの皆様!ありがとうございました。
今回で3回目のエントリーなのですが3回とも選んでもらえるなんて!
本当に光栄なことです。

インスタからエントリーしたため、Top5の画像に載せてもらえなかったのが
残念です。(;´д`)トホホ
面倒くさがらずにブログを更新しないといけませんね!

これを励みにかっこいいMixed Mediaも、可愛いCardもどちらも
大好きなので、ずっと楽しく作り続けていきます(^^♪














2020年1月13日月曜日

Imagination rules the world

あけましておめでとうございます(^O^)

今年こそはBlog更新するぞ!! ハハハ
と意気込んでみました。

今年の作り始めは、とても遅くなり、ゆっくりめでした。
なんとなくやる気にならず、とりあえずいつものGearを回すことから始めてみました。
去年大きな手術をしたTimのために、そして、私も
いろいろと後半、健康面で大きなことがあったので
そんな願いも込めてこちらのカードを作りました。

『Imagination rules the world』
直訳ですが、想像力は世界を支配する?

いろんなことをそれぞれもう一度考え直して、想像力を働かせて
自分もそうだけど変えていこうとすることが大事な時がありますよね。





Gearが回ると、ハートがくるくるとSpinします。
簡単な仕組みですね(^_-)-☆

スタンプと着色だけ、アップしますね。仕組みは秘密で!


透明シートにStazOn PIGMENT Jet BlackでProfesserをスタンプします。


裏から襟をPIGMENT Peacock Feather をアイシャドウチップで塗り
顔をアクリルアイボリーで2度塗りします。




Professerの下のほうをPigmentでダイレクトにインクをつけ
スタンプをVersa Fineで捺してインクをリフトしてふき取ります。



StazOn PIGMENT Snow flake でInventorの
Gearのスタンプを裏から捺しました。はじめは丸くしたけど
普通に捺しなおしました。




Backgroundの台紙とギア、数字をDistress OxideSpray Chipped saphairre  
Blueprint sketch Antieque Linen Rusty hinge  で着色する。



Distress Oxide Blue Print Sketchでインキング 


中のハートも Distress Oxideの Candled appleで塗ります。




ギアを組み立ててProfesser のハートが回るように工夫しました。



動画で動きを見てくださいね~(^_-)-☆



こちらも今年初で
にエントリーします。

もう一度が今月のテーマです。







全くの偶然なのですが、TiM様のFB Live 1/12でNew releaseされたスタンプに
こちらのProfesser が大きくなって再び登場してました。😮

またかっこいいんですよ~ 欲しくなる~















































2019年11月15日金曜日

Turning Snowflakes

今日のクリスマス作品はギアを回すテクニックを使って、TimHoltz&Sizzix 雪の結晶のダイFanciful Snowflakesを回してみました。



背景は、DistressOxide Spray のPeacock feather,Twisted cuctas,Distress Stain Vintage photoをスプレーして水もかけました。
ギアも先にスプレーしてから歯車をかみ合わせました。



丸が貼ってあるところにSnowFlakesをポップアップで貼ります。その前に
この上に雪の結晶のスタンプを捺した、透明シートをのりを付けたギアに貼ります。
ポップアップの丸の部分を大きくくり抜きます。








雪の結晶はStazOnをスポンジでつけました。








ちょっと雪の結晶が大きすぎて、ぶつかってしまうと回転が止まってしまう時があって
残念でした。小さい雪の結晶でやり直したいです。。。。とほほ














2019年11月9日土曜日

Faux Patchwork Tree

今日は、TimHoltz&StampersanonymousのModern Christmas StampのTreeを使って、Faux Patchwork Tree Frameをシェアします。
これは、日本ではきめこみパッチワークと呼ばれていて、縫わないでキルト風に仕上げたものです。



まずは薄め180のケント紙にグリーン4色でTreeをスタンプしました。


5ミリのフォームコアボードにもスタンプして模様に合わせてカッターで切り込みを入れました。

スタンプのパーツを目打ちを使って端を差し込みました。少し模様より差し込み分を大きめにカットすることが大事です。


ぐぐぐーーーっと押し込むのが大事!



違う色をカラフルに差し込ん(きめこむ)でいきました。


間にのりを差し込み、紙がとび出ないようにしました。





次にバックグランドです。
StamppaperにTreeをスタンプして少し内側をカッターで切り抜きました。



Oxide antique linenをスプレーしました。



 Stencil shifter Bublesを使い、Oxide Candid apple Forest mossをブレンドしました。



コアボードに貼り差し込みました。


赤いカードストックにStencil Ginghamを使い黒インクで塗り、さらに周りを囲みました。ゴールドのリボンを巻き付け、タイトルを貼りました。
フレームはTexture Fade3Dembossing Lumberで囲み、Dech the Hallsの小さな雪のダイを抜いて斜めに貼りました。


スタンプをところどころ、薄葉紙に捺して貼りました。

ふつうはフエルトで作るきめこみパッチワークですが、薄めの紙ならできますね!
とても楽しいクリスマス作品になりました。




















2019年11月5日火曜日

Dracula Reuse!

Monster ReunionのDraculaをReuseして、秋の仕掛けカードを作りました。




DraculaをGnorm(dwarf)に変身させました。帽子は手書きです。
反転スタンプテクニックを使って、違う向きのDraculaを作り、向かい合うようにしました。


背景は、Perfect Plaidsをスタンプ 
BluePrints AutumnのAcorn(どんぐり)スタンプの蓋?を帽子にかぶせて、同じくBluePrintsのAutumnの葉っぱを帽子につけたり飾ったりしました。
Funky Foliageのどんぐりも持たせました。



もう一人はキノコをたくさん持ってます。このキノコもFunky Foliageです。
背景には、SizzixBigzDieのTreeRingsを置きました。

フレームはLumber 3DTexture Fades Embossingで囲みました。



今回のInteractiveな仕掛けは、どんぐりからDracula Gnormが出てくるのと同時に
もう一人のキノコGnormが驚いてのけぞるところです。
同時に動くように仕掛けに工夫しました。





DraculaStampなかなか使えますね~(^^♪
楽しいーーー