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2020年4月13日月曜日

Steampunk Gum Machine☆

連日のコロナのニュースに、気持ちが落ち込み、しばらく作る意欲をなくしてました。

自分のために!誰かのために!少しでも楽しい気持ちになればいいかな!
と思い、こちらの楽しいものを作ったので今日はご紹介します。


Gum machineのGumは、プラ板(shrink plastic)whiteを ダイで丸くカットし、
StazOn PIGMENT Jet Blackで、TimHoltz StampersAnonymous のProfessorなどをスタンプし、トースターで縮めてから、バーサクラフトマーカーで色を塗り、ヒーターで定着させました。




Backgroundの”Steampunk” のTextureは、StamperiaのMoldシート Texture impressionに黒の樹脂粘土をのせ、Big shotを回してつけました(´艸`*)  


粘土は、アクリル絵の具で着色しました。



表紙は、スタンプした後、インクで着色してTexture fade 3D embossing Foundryでテクスチャーを付けた後、Stazon Glazeでドットを強調した後、Distress Crayonで着色しました。ギアもテクスチャーを作ってから、着色しました。




Gearが回ると同時に、中のGumが落ちるように仕掛けを作りました。
タイトルも粘土から使いました。


以前もこちらの仕掛けをHip Starで作りましたが、その時よりも改良して、Gumが落ちるように工夫しました。ギアが回るといろいろなことができてとても楽しいです(^o^)/











こちらは、








2020年4月3日金曜日

SSS Monday ChallengeでDrsigener Spotlight☆

やりました!
Simon says stamps Monday Challengeの ”SteamPunk"エントリーしていた
Steampunk Iron Theodore で、Designer Spotlightに選ばれました!

Yhaaaaaay!

Steampunkで選ばれるなんて嬉しいなぁ!(^^)!










デザインチームの皆様!選んでくれたMacarena♥ありがとうございます(^^♪




2020年3月28日土曜日

Iron Theodore Bear

東京もコロナ感染者数が日々増え始めました。本当に怖い。。。。
どうかどうか、皆さん家にいましょう。感染したことに気づかずに出かけてしまうと
自分が知らぬ間に殺人兵器になってしまうのですよ!家で楽しいことをして過ごしましょう!Stay at home &Stay Safe!

今日は、Theodore Dieを使って、ターミネーター風のSteanpunk Iron Bearを作りました。サングラスを外したりつけたり!眼も赤く光らせました(^^♪




サングラスをフックの手に持ってつけたり外したりできるように
工夫しました。



眼を片方赤くして、ターミネーターのようにしました。

いつものように、ギアをかみ合わせて回すと手が動くようにしました。
今回、ハートギアではなく、TimHoltz&sizzix Bigz die Industrialでもかみ合うものがあったので、中心を作って回すように工夫しました。

Theodore Dieは3DEmbossing Texture FadeのFoundryDiamond plateテクスチャーを付けました。さらにパールを加えたり、パーフェクトpearlでドットを強調しました。




円環はSteampunk Partsを使いました。実はしっぽもプロペラのダイを、プラ板(Shrink plastic)で抜いて黒くインクで塗り、トースターで小さくしたんです。かわいいでしょ(#^.^#) お気に入りです♥
着色は、ツキネコEncoreのSilver (廃盤、artnic SilverもOK)とTeal(廃盤) 、Copperを使いました。油性タイプのインクは、DTPするだけで簡単にメタリックにできるので便利です。

背景は、Glitch1Glitch2,Grunged StampをStazon Pigmentでスタンプしてから
Distress Antieque Linen vintage photo,Ground Espresso,Black schootをブレンドしてお水を振りかけました。周りにVersaMarkをつけClearエンボスをヒーターで溶かして、Distress crayon Black Schootを塗りこんでからペーパーでふき取りました。




タイトル、I'll be backは自分で印刷して作りました。

全部ではありませんがこれらを使いました。










最近動画を作るのが楽しくて、違うバージョンの動画も作ってみました。
少し目がチカチカするのでご注意くださいね













2020年2月16日日曜日

Winner and Top5 !(^^)!

SASPC(SanDee &amelie's SteamPunk Challenge ) にエントリーしていた
作品の“Endless love” がなんと Winnerに選ばれて商品prizeを獲得
した上に、Top5にも選んで頂きました! Wow(@_@)

やったー!



Winnerは機械でランダムに番号が決まるものですが、宝くじが当たったみたいで
嬉しいわぁああ(^o^)/






創造意欲が湧く、Challenge 楽しいなぁ💛
今年も頑張ろうって気持ちになれる!! よっしゃ!














2020年2月12日水曜日

SSSMC "Crack It Up" 、SASPCにエントリー

今日は、今週のSimon says stamp Monday Challenge の”Crack It Up"と
SASPC(SanDee &amelie's SteamPunk Challenge )にエントリーする作品をシェアしますね!

Tim Holtz様が送ってくださったSURPRISE Gift Stampの中から、Creativation 2020 New ReleaseのProfessor 2のStampを使いました。
Professorが大きくなって、ノートやBagなどいろいろ捺して
楽しめそうなスタンプです。

私は、ひび割れ”Crackle"をトリプルで使ってみました。


①バックグランドに、Andy SkinnerさんのMega Mega Crackleの
テクニックを使いました。



②そして、ゴーグルもRangerのCrackle Accentを使ってひび割れにしました。

そして最後はタイトルです。


③こちらは、Texture Paste Opaque Crackle を使いました。





簡単に作り方を説明します。



最初に、ボードを黒 Gessoで塗り下地を作ります。
その上にWeathered Woodをひび割れさせたい部分に塗ります。
完全に乾いたら、Texture Paste Opaque Crackle を塗ります。
すると、Weathered WoodとTexture Paste Opaque Crackle が
化学反応して、大きなひび割れ!メガメガクラックル!が起こります。

Distress Oxide Mustard seed ,Peeled Paint をスプレイして
乾かします。


次にProfessor Stampはアーカイバルインクで薄葉紙(tissue)にスタンプし、
後ろから、アクリルのアイボリーで顔を塗ります。
乾いたら、輪郭をカットしてGel Mediumを塗り貼り付けます。
マスキングをしながら、テキストや他のスタンプを捺します。


タイトル”Found"ミニステンシルを使い、Texture Paste Opaque Crackle
を塗ります。ひび割れたらひび割れが目立つように割れ目に色を付けます。

ボーダーやコーナーのボルト他は、サンドを塗ってから、Rusty Mediumで
錆に見えるように塗り、メタルアクセントも使って飾ります。
ゴーグルには、Crackle Accentを塗り、乾いたらDistress crayonの
White で割れ目を目立たせます。







ワイヤーの取手をつけて完成です。




とても記念に残るWall Hunger ができました!ずっと飾っておこう!
Tim様💛ありがとうございます!

















2020年1月17日金曜日

Steampunk Challenge でTOP5!

今日の投稿は、インスタにクリスマスにアップしたもので、インスタからSASPCSanDee&amelies Steampunk Challenges)のWinnter Special Challenge にエントリーしたものです。







Tim様のSizzix Christmas Chapter4のパッチワークBirdと
とSnow Flakes のダイをSteampunk風にメタリックに仕上げました。









帽子もかぶせてPunk風に!


Textureもしっかりとカッコよくまとめました!(^^♪





お陰様で

 

選んでいただけました。SASPC(デザインチームの皆様!ありがとうございました。
今回で3回目のエントリーなのですが3回とも選んでもらえるなんて!
本当に光栄なことです。

インスタからエントリーしたため、Top5の画像に載せてもらえなかったのが
残念です。(;´д`)トホホ
面倒くさがらずにブログを更新しないといけませんね!

これを励みにかっこいいMixed Mediaも、可愛いCardもどちらも
大好きなので、ずっと楽しく作り続けていきます(^^♪














2020年1月13日月曜日

Imagination rules the world

あけましておめでとうございます(^O^)

今年こそはBlog更新するぞ!! ハハハ
と意気込んでみました。

今年の作り始めは、とても遅くなり、ゆっくりめでした。
なんとなくやる気にならず、とりあえずいつものGearを回すことから始めてみました。
去年大きな手術をしたTimのために、そして、私も
いろいろと後半、健康面で大きなことがあったので
そんな願いも込めてこちらのカードを作りました。

『Imagination rules the world』
直訳ですが、想像力は世界を支配する?

いろんなことをそれぞれもう一度考え直して、想像力を働かせて
自分もそうだけど変えていこうとすることが大事な時がありますよね。





Gearが回ると、ハートがくるくるとSpinします。
簡単な仕組みですね(^_-)-☆

スタンプと着色だけ、アップしますね。仕組みは秘密で!


透明シートにStazOn PIGMENT Jet BlackでProfesserをスタンプします。


裏から襟をPIGMENT Peacock Feather をアイシャドウチップで塗り
顔をアクリルアイボリーで2度塗りします。




Professerの下のほうをPigmentでダイレクトにインクをつけ
スタンプをVersa Fineで捺してインクをリフトしてふき取ります。



StazOn PIGMENT Snow flake でInventorの
Gearのスタンプを裏から捺しました。はじめは丸くしたけど
普通に捺しなおしました。




Backgroundの台紙とギア、数字をDistress OxideSpray Chipped saphairre  
Blueprint sketch Antieque Linen Rusty hinge  で着色する。



Distress Oxide Blue Print Sketchでインキング 


中のハートも Distress Oxideの Candled appleで塗ります。




ギアを組み立ててProfesser のハートが回るように工夫しました。



動画で動きを見てくださいね~(^_-)-☆



こちらも今年初で
にエントリーします。

もう一度が今月のテーマです。







全くの偶然なのですが、TiM様のFB Live 1/12でNew releaseされたスタンプに
こちらのProfesser が大きくなって再び登場してました。😮

またかっこいいんですよ~ 欲しくなる~















































2019年11月15日金曜日

Turning Snowflakes

今日のクリスマス作品はギアを回すテクニックを使って、TimHoltz&Sizzix 雪の結晶のダイFanciful Snowflakesを回してみました。



背景は、DistressOxide Spray のPeacock feather,Twisted cuctas,Distress Stain Vintage photoをスプレーして水もかけました。
ギアも先にスプレーしてから歯車をかみ合わせました。



丸が貼ってあるところにSnowFlakesをポップアップで貼ります。その前に
この上に雪の結晶のスタンプを捺した、透明シートをのりを付けたギアに貼ります。
ポップアップの丸の部分を大きくくり抜きます。








雪の結晶はStazOnをスポンジでつけました。








ちょっと雪の結晶が大きすぎて、ぶつかってしまうと回転が止まってしまう時があって
残念でした。小さい雪の結晶でやり直したいです。。。。とほほ