自分のために!誰かのために!少しでも楽しい気持ちになればいいかな!
と思い、こちらの楽しいものを作ったので今日はご紹介します。
Gum machineのGumは、プラ板(shrink plastic)whiteを ダイで丸くカットし、
StazOn PIGMENT Jet Blackで、TimHoltz StampersAnonymous のProfessorなどをスタンプし、トースターで縮めてから、バーサクラフトマーカーで色を塗り、ヒーターで定着させました。
Backgroundの”Steampunk” のTextureは、StamperiaのMoldシート Texture impressionに黒の樹脂粘土をのせ、Big shotを回してつけました(´艸`*)
粘土は、アクリル絵の具で着色しました。
表紙は、スタンプした後、インクで着色してTexture fade 3D embossing Foundryでテクスチャーを付けた後、Stazon Glazeでドットを強調した後、Distress Crayonで着色しました。ギアもテクスチャーを作ってから、着色しました。
Gearが回ると同時に、中のGumが落ちるように仕掛けを作りました。
以前もこちらの仕掛けをHip Starで作りましたが、その時よりも改良して、Gumが落ちるように工夫しました。ギアが回るといろいろなことができてとても楽しいです(^o^)/
こちらは、
Simon says stamps Monday Challenge ”Add Some Texture" とsandee&amerie's Steampunk Challengeの3~4月ににエントリーします。

















































